制作サンプル(架空の会社です)|コア・ストラテジーのWeb制作
平日 10:00〜19:0003-000-2295
店名・商品名・サービス名の商標登録

その名前、
先に取られて
いませんか。

看板も、パッケージも、ネットの店も作ったあとで「その名前は使えません」と言われることがあります。名前は、使い始める前に守れます。

名前を入れる前の無地の看板がかかった、開店前のパン屋の店先
看板に入れる前に、名前を調べる(画像は生成AIで作成したイメージ)

何に使う名前ですか

選ぶと、出願する区分の例と費用の合計が出ます。

出願する区分の例
    特許庁の出願料12,000円
    特許庁の登録料(10年)32,900円
    報酬(調査・出願・登録の手続き)50,000円
    合計の目安(報酬は税抜・例)94,900円
    まず無料で調べてもらう

    ※区分の選び方は例です。実際は、使う商品やサービスを個別に確かめて決めます。特許庁の手数料は2026年10月時点の料金です。

    よくある「あとから」

    名前のトラブルは、作ったあとに来ます。

    どれも、よくある相談の例です。

    「同じ名前の店から、使うのをやめてと連絡が」

    開店して2年。看板とメニューを作り直すことになった。

    飲食店(例)
    「ネットの店で、名前が使えなくなった」

    同じ名前で先に登録した人がいて、出品を止められた。

    雑貨のブランド(例)
    「商品が売れてから、似た名前が出てきた」

    登録していなかったので、止めることができなかった。

    お菓子の販売(例)
    無地のクラフト紙の箱 木のピンで留めた茶色の紙袋

    パッケージを刷る前に。

    箱・袋・ラベルを大量に刷ってから名前を変えると、作り直しの費用がかかります。まず名前が使えるかを調べ、出願してから刷るのが安全です。

    出願しておけば、登録までの間に同じ名前を出した人より先になります(先に出願した人が優先される仕組みです)。

    出願から登録まで

    調べて、出して、待つ。

    1. 無料の調査同じ・似た名前がないかを調べます。
    2. 出願区分と、使う商品・サービスを決めて出します。
    3. 審査特許庁が審査します。理由が届いたら意見書で応えます。
    4. 登録登録料を納めて、権利になります。10年ごとに更新できます。
    料金

    特許庁の手数料と、報酬

    報酬は税抜・例です。特許庁の手数料は、区分の数で決まります。

    項目1区分2区分
    特許庁の出願料 3,400円+区分数×8,600円12,000円20,600円
    特許庁の登録料(10年) 区分数×32,900円32,900円65,800円
    報酬:調査・出願 2区分目から+10,000円35,000円45,000円
    報酬:登録の手続き15,000円15,000円

    登録料は5年分ずつ納めることもできます(区分数×17,200円)。審査で理由が届いたときの意見書は、別にお見積りします。

    頼むと、こう変わります

    「いま」と「頼んだあと」

    名前を決めてから、使えるかを調べる
    決める前に調べて、安心して使える
    看板やパッケージを作り直す
    最初から守れる名前で作れる
    似た名前が出てきても、止められない
    登録していれば、使うのをやめてもらえる
    選ばれる理由

    3つの理由

    01候補を3つまで、無料で調べる同じ・似た名前がないかを、まとめて調べます(例)。
    02区分の選び方を、一緒に今の商品だけでなく、これから広げる商品も考えて選びます。
    03登録のあとの期限も10年ごとの更新の時期をお知らせします。
    お客様の声(例)

    頼んだ方の声

    開店前に調べてもらい、似た名前の店があると分かって名前を変えました。焼き菓子店(例)
    区分を相談して、ネットで売る分も含めて出せました。雑貨のブランド(例)
    登録していたおかげで、似た名前の出品を止めることができました。化粧品の販売(例)

    ※制作サンプルのため、お客様の声はすべて架空の例です。

    安心してご相談いただくために

    4つの約束

    • 名前の調査は無料です
    • 調べたあとに出願しなくても構いません
    • 追加の費用がかかるときは、先にお伝えします
    • 更新の時期を、忘れないようお知らせします
    よくあるご質問

    気になるところ

    ロゴと文字、どちらで出せばいいですか?

    まずは文字(名前)で出すのが基本です。ロゴのデザインを変える予定がなければ、ロゴも出す方法があります。

    まだ名前の候補がいくつかあります。

    大丈夫です。候補を3つまで、無料の調査でまとめて調べます(例)。

    個人事業でも出せますか?

    はい、出せます。会社にしたあとで、名義を移す手続きもできます。

    登録まで、どのくらいかかりますか?

    半年から1年ほどかかることが多いです(例)。出願してから特許庁の審査が終わるまでの期間です。

    海外でも守れますか?

    日本の登録では守れません。日本の登録は日本の中だけなので、海外で売る場合は国ごとの出願をご相談ください。

    今月の特典(例)

    今月の無料調査は、名前の候補を5つまで調べます。

    まず無料で調べてもらう

    追伸名前は、使い始める前がいちばん守りやすいときです。看板を作る前に、一度だけ調べておきませんか。

    無料の調査

    名前が使えるか、先に調べます。

    お電話でも受け付けています(03-000-2295・平日 10:00〜19:00)。

    制作サンプルのため、送信はされません。

    電話無料で調べてもらう